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30代家族連れ

テーマ:BH寿屋お客様の声
ビジネスホテルですが和室があって子供も泊まれて値段も安かったので家族旅行に泊まりました。部屋は値段相応に補修跡などありますがタバコ臭などは無く、ユニットバストイレはとてもきれいだったので気持ちよく使えました。1Fにシャワーが3つある浴場がありタイミングはありますが家族で入れました。フロントの方の応対はさわやかでしたし、安上がりの旅行ができて助かりました。

第3回東海ブロック商工会議所青年部連合会役員会

テーマ:YEG

昨日は、岐阜県恵那市の恵那文化センターまでいってきました。
何をしにいったかというと、まあ会議の下見ですね。^^

実は来年の秋にこの半田市で愛知・岐阜・三重の3県の商工会議所青年部のメンバーが集まる大会があります。
「東海ブロック大会」というのですが。毎年必ずどこかでおこなわれる大会で1500人ほどの人が訪れます。
その主催を私が所属している半田商工会議所青年部という組織でおこなっていくことになっています。

そのため来年度は、この表題の会議(東海ブロック商工会議所青年部連合会役委員会)の設営・運営をおこなう必要があっていまからその下見なんです。
そのために恵那市まできました。^^

会議は15:00~17:00までだったので午前中は仕事をして、午後から出かけていきました。

会議の冒頭に恵那商工会議所の会頭が挨拶をしていました。この恵那商工会議所の会頭の事業所は、みなさんもおそらく名前はご存知だと思いますが、「恵那 川上屋」そうくりきんとんで有名なところです。
そしてなんと会議には、夏の栗きんとんといわれている栗観世の差し入れがありました。^^
美味しかったな。あっさりした甘さでいくつでも食べれそうでしたよ。


この会議は次回は半田市で行われます。
日時は6月19日に雁宿ホールで開催です。




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常滑焼の貯蔵槽「マルロ」公開 太平洋戦争中に製造

テーマ:常滑市情報

旧日本軍が開発を進めた幻のロケット推進戦闘機「秋水」の燃料製造装置として使用されるはずだった陶製貯蔵槽が、常滑市栄町の展示工房館の入り口付近に展示された。高さ1・8メートルもある巨大なかめで、大物作りを得意とする常滑焼の中でも際立つ大きさ。「ものづくりを紹介する同館のシンボルに」と関係者は期待を掛ける。

 燃料製造装置は、「呂号兵器」「マルロ」と呼ばれ、1944(昭和19)年、全国の陶磁器会社に製造の指令が下された。常滑市でも盛んに製造されたが、実戦には間に合わず、戦後は工場の敷地に野ざらしになっていたという。

 市民俗資料館に容積約2000リットルの最大級の「マルロ」が収蔵されているほか、看板代わりに店先に置いている市内の飲食店もある。

 今回の「マルロ」は、昨年に操業を終えた日本陶業(同市陶郷町)の敷地内に置かれていた。同社の工場などが取り壊されることから、関係者が市などに歴史を語る貴重な資料として提供を持ち掛けていた。

 資料館にある最大級のものとほぼ同じ大きさで「常滑の窯業の一時代を語りかけてくれる。散歩道を訪れる多くの人に見てほしい」と展示工房館の運営担当者は話している。

 日本陶業の親会社INAXによると、約1万平方メートルの敷地は名古屋市の建築会社へすでに売却され、スーパーマーケットや薬局などの進出が予定されているという。






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