ただいま団員募集中
テーマ:合唱
2010/01/31 08:53
今日は新しい男の子が1名練習に来ました。
演奏会が終わってから男性2名、女性1名が新しい仲間に加わっています。
新しい団員が増えるというのは、勿論多くの仲間でのコミュニケーションがより一層楽しくなるというのもあるのですが、曲のハーモニーも人数が増えることでとても重厚になるので、毎週の練習がより楽しくなってくるのです。
今日の「月下の一群」も皆、音が取れてきてハーモニーを意識した練習になり始めました。特に最初の「小曲」の美しい旋律をどのように奏でられるか腕の見せどころです。
半田混声はただいま団員募集中です。
上手下手は問いません。歌の好きな方、ぜひ練習を覗いてみてください。
http://www.geocities.jp/handamixedchorus/
演奏会が終わってから男性2名、女性1名が新しい仲間に加わっています。
新しい団員が増えるというのは、勿論多くの仲間でのコミュニケーションがより一層楽しくなるというのもあるのですが、曲のハーモニーも人数が増えることでとても重厚になるので、毎週の練習がより楽しくなってくるのです。
今日の「月下の一群」も皆、音が取れてきてハーモニーを意識した練習になり始めました。特に最初の「小曲」の美しい旋律をどのように奏でられるか腕の見せどころです。
半田混声はただいま団員募集中です。
上手下手は問いません。歌の好きな方、ぜひ練習を覗いてみてください。
http://www.geocities.jp/handamixedchorus/
今年の練習曲目
テーマ:合唱
2010/01/24 00:44
久しぶりの更新になりました。
その間、半田混声はお休みしていたわけでなく、既に今年の秋の演奏会に向けて始動しております。
今年の練習曲目は「月下の一群」。これはフランスの66詩人、340篇の詩を収録して大正14年9月に刊行された訳詩集「月下の一群」の中から南弘明が曲をつけたもので、男声合唱曲としてはあまりに有名なこの曲を混声でやってみようということです。
もう1曲は、学生で合唱をやっている方にはお馴染みの松下耕「信じる」です。中高生の演奏はよく歌われておりますが、年齢層の幅広い半田混声ではどんな感じになるのか・・・こちらは2月から練習に入ります。
あと1ステージは・・・また追々ご紹介してまいります。
その間、半田混声はお休みしていたわけでなく、既に今年の秋の演奏会に向けて始動しております。
今年の練習曲目は「月下の一群」。これはフランスの66詩人、340篇の詩を収録して大正14年9月に刊行された訳詩集「月下の一群」の中から南弘明が曲をつけたもので、男声合唱曲としてはあまりに有名なこの曲を混声でやってみようということです。
もう1曲は、学生で合唱をやっている方にはお馴染みの松下耕「信じる」です。中高生の演奏はよく歌われておりますが、年齢層の幅広い半田混声ではどんな感じになるのか・・・こちらは2月から練習に入ります。
あと1ステージは・・・また追々ご紹介してまいります。


