鯛祭りの準備☆
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2009/06/30 20:37
山車マニア・M君から写メが送られてきました。
それは豊浜鯛祭りの主役の鯛の製作中の画像だ。



鯛祭りは通りすがりには二度ほど観た事はあるのですがちゃんと観た事はありません
知多半島では奇祭として有名だと言うのに・・・。CACチャンネルでは観た事はあります。 今年は7月の25、26日に行うそうなので時間があれば観に行きたいと思います。



毎年、作っては最後にぶつけて壊してしまう。なんだかもったいないような気がするのは私だけでしょうか

それは豊浜鯛祭りの主役の鯛の製作中の画像だ。




鯛祭りは通りすがりには二度ほど観た事はあるのですがちゃんと観た事はありません
知多半島では奇祭として有名だと言うのに・・・。CACチャンネルでは観た事はあります。 今年は7月の25、26日に行うそうなので時間があれば観に行きたいと思います。



毎年、作っては最後にぶつけて壊してしまう。なんだかもったいないような気がするのは私だけでしょうか


『コメットさん』九重裕三子版
テーマ:ブログ
2009/06/29 21:02
★「九重佑三子」さん主演の実写版『コメットさん』と言う番組は、1967(昭和42)年7月3日~1968(昭和43)年12月30日(全79話…第1話「星から来たお手伝い」~第19話「うそはだめ!!」までモノクロ、第20話「おもちゃの反乱」からカラー、第49話「空へ飛んだ自動車」から設定リニューアル)の期間、毎週月曜日のPM7時30分~8時に、国際放映の制作(原画は、「横山光輝」先生~当時、『週刊マーガレット』誌上にも「横山光輝」先生ご自身が人気連載されてもおりました。
このドラマも実写とアニメを混合したもので内容は「ベータ星」と言う惑星に生まれ住んでいた「コメット」(演・「九重佑三子」)と言う名前の女の子(地球年齢で言えば18歳くらい…)は、宇宙空間を自由自在に飛び回り~「魔法のバトン」(「マジック・バトン」)を振りまわしては、他の星を壊したり…などと、おてんばで悪戯ばかりしておりました…。そんなある日…「ベータ星」の校長先生(セルアニメ)が、「コメット」のおてんばぶりに怒り!…罰として小型ロケットに無理やり縛り付け、「ベータ星」の落第生として修行と言う名目をも兼ねて、「ベータ星」からはるか遠く離れた地球へと送り込んで来たのでありました…。小型ロケットに括り付けられて地球に向かっている最中も、「コメット」は、落ち込むどころか?「何かイイ事ないのかな~面白い事ないのかな~?」…などと、言いながら宇宙空間に浮かぶ星に落書きしてしまったり…と、ちっとも反省の色無し状態…。
「ベータ星の校長先生」(声・「八木光生」)~星でのイタズラが過ぎる~教え子の「コメット」に手を焼き、修行の意味を込めてロケットに括り付けて地球へと送り込んだ張本人!…。常に「コメット」さんの行動を見守り、事ある(「コメット」さんのピンチや忠告時、番組最後など…)ごとに、地球上に姿を表し、「コメット」さんの行動を評価する…。認められない時には、「コメット」さんの頬に大きなバツ印や点数を墨で描いてしまう~などと言う…ある意味?たいへん日本的な採点方法をとる(セル画アニメ)…。





「ベータン」(声・「朝井ゆかり」~第64話以後「千々松幸子」さんに変更)
は、「ベータ星」からの使いでもある犬のキャラ?…。牛乳が大好きで、いつも可愛イイ~哺乳びんを首から下げており、事あるごとに「コメット」さんの前に、チンチロリ~ン!…と、登場する(人形アニメ)。では「コメットさん」の動画を観てください!下の画像をクリックしてね☆
この番組は好きで幼少期には毎 週、観ていました。後に大場久美 子版の「コメットさん」が放送され ましたが、やはり私は九重裕三 子版のほうが断然好きです。
このドラマも実写とアニメを混合したもので内容は「ベータ星」と言う惑星に生まれ住んでいた「コメット」(演・「九重佑三子」)と言う名前の女の子(地球年齢で言えば18歳くらい…)は、宇宙空間を自由自在に飛び回り~「魔法のバトン」(「マジック・バトン」)を振りまわしては、他の星を壊したり…などと、おてんばで悪戯ばかりしておりました…。そんなある日…「ベータ星」の校長先生(セルアニメ)が、「コメット」のおてんばぶりに怒り!…罰として小型ロケットに無理やり縛り付け、「ベータ星」の落第生として修行と言う名目をも兼ねて、「ベータ星」からはるか遠く離れた地球へと送り込んで来たのでありました…。小型ロケットに括り付けられて地球に向かっている最中も、「コメット」は、落ち込むどころか?「何かイイ事ないのかな~面白い事ないのかな~?」…などと、言いながら宇宙空間に浮かぶ星に落書きしてしまったり…と、ちっとも反省の色無し状態…。
「ベータ星の校長先生」(声・「八木光生」)~星でのイタズラが過ぎる~教え子の「コメット」に手を焼き、修行の意味を込めてロケットに括り付けて地球へと送り込んだ張本人!…。常に「コメット」さんの行動を見守り、事ある(「コメット」さんのピンチや忠告時、番組最後など…)ごとに、地球上に姿を表し、「コメット」さんの行動を評価する…。認められない時には、「コメット」さんの頬に大きなバツ印や点数を墨で描いてしまう~などと言う…ある意味?たいへん日本的な採点方法をとる(セル画アニメ)…。





「ベータン」(声・「朝井ゆかり」~第64話以後「千々松幸子」さんに変更)
は、「ベータ星」からの使いでもある犬のキャラ?…。牛乳が大好きで、いつも可愛イイ~哺乳びんを首から下げており、事あるごとに「コメット」さんの前に、チンチロリ~ン!…と、登場する(人形アニメ)。では「コメットさん」の動画を観てください!下の画像をクリックしてね☆
この番組は好きで幼少期には毎 週、観ていました。後に大場久美 子版の「コメットさん」が放送され ましたが、やはり私は九重裕三 子版のほうが断然好きです。

鉄人28号、実写版
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2009/06/28 21:01
1960年(昭和35年)2月1日~4月25日放映、全13回。日本テレビ系、毎週月曜日午後7時30分~8時で「鉄人28号」の実写版が放送されていました。私は当然の事、観たことはありません。

初期バージョン 胸開きバージョン
なんとも貧相でとても笑えます。
アニメのカッコ良さからはかけ離れています。

当時の子供達はこんな感じのヒーローロボットでも楽しみに観ていたのでしょうか?

初期バージョン 胸開きバージョン
なんとも貧相でとても笑えます。
アニメのカッコ良さからはかけ離れています。

当時の子供達はこんな感じのヒーローロボットでも楽しみに観ていたのでしょうか?












